2013年10月29日

うしろにいるのだあれ。のはらのなかまたち

これ、うーちゃんも大好きです。昨日の夜、3回も読んであげました。嬉しそうだったので、僕もうれしくなりました。


posted by Serendipity at 05:11| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月23日

無印良品は、仕組みが9割

TOP POINT9月号で紹介されていた記事を読んで、興味を持ったのが「無印良品は、仕組みが9割」(松井忠三著)です。

無印良品の再生プロセスにおいて、MUJIGRAMというマニュアルと本部の業務をマニュアル化した「業務基準書」がどのような役割を果たしたのか、という点が詳細に述べられています。

いわゆる「マニュアル書」とこれらがどのように一線を画したものなのか、興味深いので実際に本を読んでみたいと思います。


posted by Serendipity at 09:54| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己研鑽・知的好奇心 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月22日

2013年10月20日

かっこよくてやさしいウェッジ

ウェッジはいろんなものが出ています。

その中でのなんとなくの傾向は、簡単なものはあきらかに「レスキュー・ツール」の印象が強く、かっこよくない、かっこいいものは難しい。。。

でもこのフォーティーン MT-28 J.SPEC4 ウェッジは、かっこよくてかつ簡単、という稀有な例だと思います。

とにかく優しい。オートマチックに打てます。そして、かっこいい!このあたりさすがFourtteenという感じです。

ウェッジに始まるシャンク病で相当苦しみましたが、このウェッジに変えて世界が変わりました。とにかくやさしいです。

posted by Serendipity at 21:07| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スイング改造第一日目の練習

グリップ改造に向けた練習1日目の気づきは以下の通り

- とにかく脱力。左の二の腕に力が入りがち
- 手許を低くすることで脱力ができる(甲斐プロはドライバーでのアドレスでも手許が低くて、自然体でアドレスをしていた)
- 右手の親指がシャフトをまたがない
- フェースが返るイメージを持つ。特にトゥが走って返るイメージ
- テークバックでフェースが開いていくことを怖がらない。しっかりと肩を入れ替えてスイングするとフェースは自然に返ってくる
posted by Serendipity at 15:18| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月19日

というわけで、ティーチングプロ2

グリップ修正に向けてレッスンを受けることも検討しながら、自助努力もということで。



posted by Serendipity at 21:41| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グリップ修正を決意しました

グリップについてプロから指摘あり。右手が下から握っていること、手のひらで握っていること、この2点でフェースターンが妨げられており、右へのミスの原因になっている。おっしゃる通りです。。。

グリップがおかしいな、とおもいながら修正を先延ばしにしてきましたが、これを放置して更なる高みは目指せないと思い、決心しました。
posted by Serendipity at 21:33| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月14日

シャフトのしなりを感じることの重要性

コンペの景品でいただいた1SPEEDという練習器具、これが相当いい感じです。

スイング中にシャフトのしなりを感じるための練習器具ですが、倉本プロのガイダンスに従って、連続素振りを10回x2セットすると、自分のクラブでも自然にシャフトのしなりを実感できました。

ポイントは両腕の脱力です。1SPEEDを振ったときに、体の左サイドで音を鳴らすためには、テークバックから切り替えしまで両腕に力を入れずにゆったりとしたスイングをすることが必要となります。

特に長いクラブではこのことが顕著です。ドライバーは明らかに方向性がよくなりました。ミート率が上がることにより、飛距離も伸びました。

これをショートアイアンやウェッジでも意識すると、ダイナミックゴールドの固いシャフトもしなりを感じることができるようになりました。

いろんな練習器具を試してきましたが、いいものに出会えました。

posted by Serendipity at 19:24| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月13日

アプローチも腹筋で

アプローチ、とくに10-30ヤードのアプローチはブリップがへそを指す形をキープする形で振ることが安定したコンタクトにつながります。

その意味でパターと同様に腹筋を使って打つイメージが大切かと思います。
posted by Serendipity at 19:07| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月12日

パッティングは腹筋で

パーゴルフの特集で堀奈津佳選手のショートパットの極意が紹介されていました。

それはショートパットは腹筋で打つ、というもの。より具体的には腹筋とグリップエンドがつながっているイメージで打つ、というもの。

ロングパットは若干状況が異なると思いますが、この「腹筋でパッティングする」という感覚は、少なくとも僕にはフィットました。
posted by Serendipity at 19:56| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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