2013年11月24日

11/24のゴルフ練習のメモ

@サンランド船橋

<ドライバー>
- 球筋は決めること。僕の場合はフェード。とにかくしっかり捕まえたフェードを打つことを基本とする
- ホール状況に応じた打ちわけは、フェードの度合いですべし
- ドロー、フェードの打ちわけは次のステップ

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最近のパッティング不調で気づいたこと

最近の数回のラウンドではパッティングの距離感が合わない、ストロークが思ったように伸びない、といった悩みがありました。

その原因について、自宅での練習で気づいたことがありました。

それはイン・トゥ・インのストロークをしようという意識が強すぎて、ストロークが滑らかにできなくなっていたことでした。その結果、少しダフリ気味のストロークになることもあり、ボールをクリーンにヒットできていませんでした。

ストロークを意識することよりも、ボールをクリーンにヒットすることに意識を向けたほうがいい転がりでパッティングできるようになりました。

不調になったときに戻れる基本をしっかり持ちたいですね。

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SWITCHインタビュー 達人達(たち)内田樹 X 観世清和

昨日、久しぶりにテレビでもみようと思ってたまたまテレビをつけたところ、SWITCHインタビュー 達人達(たち)の内田樹さんと観世清和さんの対談をたまたま見ることができました。

NHKSWITCHインタビュー 達人達(たち)内田樹 X 観世清和:
http://www4.nhk.or.jp/switch-int/x/2013-11-23/31/18663/

前半をほとんど見ることができなかったのですが、後半の観世清和さんに内田樹さんがインタビューをするという形式に変わってからを見て、「過去・現在・将来の長い歴史の中で、自分が何を果たすべきかを考えて今日を生きる」といった話にはっとさせられました。

自分のことを省みても、非常に短い時間軸でいろいろなことを考えて、その結果、目の前のことで一喜一憂することを繰り返していたと思います。

「失ったものを数えて嘆くより、手元に残っているものを数えて幸せを感じる生き方をする」といった発想の転換が必要ではないか、というご意見にも共感しました。この下りは、One Pieceでエースが死んだあとに嘆くルフィーにジンベイが言った言葉に似ていますね。

再放送は未定のようですが、お二人の本が出ているので、こちらを読んでみたいと思いました。


posted by Serendipity at 10:48| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

叙々苑錦糸町南口店へ行ってきました。味以前の問題でとても残念でした

昨日、家族で夕食を食べようと、乗り換えの駅だった錦糸町でフラフラとお店を探していたときに、見つけたのが叙々苑。錦糸町駅の南口を背にして右側の商店街の入り口にありました。

小さい子供もいたので、「お席はありますか?」と確認したところ、「食事代の10%をいただけるということであれば、個室をすぐにご準備できます」とのこと。

疲れてもいたので、「それで結構です」とお伝えして、入口で待つことに。

待つこと5分、店員さんからは全くの反応なく、「お待たせして申し訳ない」といった態度も雰囲気も感じられないまま、時が過ぎました。

「ほかのところへ行こうか?」と僕が店員さんにも聞こえるように妻に相談したところ、「あと2-3分で必ずご準備できますが。。。」と店員さん。

さすがにありえないですね。最初からそういうように伝えておけばいいのに。

味以前の問題で、とても残念でした。



関連ランキング:焼肉 | 錦糸町駅住吉駅


posted by Serendipity at 09:53| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月23日

キャロウェイレガシーボール

いままでスピン系のボールを使ってきましたが、どうもウェッジでの距離感が合わなくなってきました。

端的にいうと、スピンがかかりすぎてピンそばにつけても戻りすぎてしまいます。

ディスタンス系ボールでいいボールがないか、少しずつ探してみたいと思います。

posted by Serendipity at 12:06| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マスターマニーエディションのゴルフグッズ

今のキャディバッグも長いこと使ってきて気に入っているので、買い替えるつもりはないのですが、次買うとしたら、これかな?











posted by Serendipity at 09:31| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/23のゴルフ練習のメモ

@アコーディアガーデン船橋

<ドライバー>
- ボールをしっかり見て打つ
- ボールに意識を集中することで、スイングがどうこうと意識しなくなる
- 結果として、ゆったりとした大きなスイングができる

<アプローチ>
- 決して急がない
- シンプルかつコンパクトなスイングを意識する
- フォローでフェースを返さないことで、まっすぐ転がるボールを打てる

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posted by Serendipity at 09:24| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月19日

富士山が見えました!

羽田空港で新千歳行の飛行機を待っています。

夕暮れ時の富士山をみることができました。キレイに見えました。なんだかいいことがありそうです!
国際線ターミナルがなかったらもっと全体像が見えそうなのに!

八つ当たり?(笑)
posted by Serendipity at 16:46| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月18日

奨学金の今について

借りたものは返すべきです。

もちろん、通常のローンと同様に返せない状況に陥った場合は、借り手の真摯な対応を前提になんらかのリスケの対応等も必要になるでしょう。

「貧困ビジネス」といった批判は当たらないのではないでしょうか。。。まさに記事にある通り、ローンという認識をしっかり持つべき、というのが先であって、後ではないのではないでしょうか。

今も奨学金という仕組みを必要としている学生がいるのですから。

奨学金訴訟 8年で106倍 専門家「強引な回収、本末転倒」
産経新聞 11月18日(月)15時8分配信
奨学金訴訟 8年で106倍 専門家「強引な回収、本末転倒」奨学金返還をめぐる訴訟件数

 経済的に苦しい学生を支援する独立行政法人「日本学生支援機構」(旧日本育英会)から借りた奨学金の返還が滞り、利用者が訴訟を起こされるケースが激増、昨年度までの8年間で100倍に増えたことが、同機構への取材でわかった。背景には、不景気などにより貸与額が増加する一方で、非正規雇用や失業など卒業後の不安定な就労から返済が困難となっている情勢がある。機構側も対策を講じているが、専門家からは「学生を支援するはずが、強引に返済させるのは本末転倒では…」との指摘も出ている。

 機構によると、訴訟への移行件数は平成16年度で58件だったが、21年度は4233件に急増。24年度は6193件と、16年度の実に106倍に達した。

 奨学金には無利子と有利子の2種類があり、特に有利子分の貸与額も、16年度の4100億円から24年度には8100億円に倍増している。返還が滞ると年10%の延滞金が発生。延滞が9カ月を超えると、機構が簡裁に支払い督促を申し立てる。利用者から異議がなければ財産を差し押さえ、異議があれば訴訟に移る−という流れだ。

 “取り立て”る側の事情もある。機構の関係者は「国の行政改革を通じ、奨学金は金融事業と位置づけられた。民間金融機関からの借入金を返すためにも、回収を強化する必要がある」と説明する。

 一方、利用者側の事情は厳しい。経済的理由などで返済が困難になった場合、支払い猶予を申請できるが、機構によると、卒業後の「経済困難・失業中」による猶予は23年度で9万2157件。生活保護受給による猶予の3843件を合わせると、同年度の猶予件数(10万8362件)の約9割を占めた。

 こうした状況を受け、機構側は24年度から無利子の奨学金について、卒業後の年収が300万円を下回るなど一定要件を満たした利用者の返還期限を定めない方式を導入。文部科学省も26年度の予算要求で延滞利息の引き下げを盛り込んだ。

 奨学金問題に詳しい大阪弁護士会の山田治彦弁護士は、機構側の姿勢を「卒業後も困窮する利用者に対し訴訟を起こしてでも取り立てようとするのは、貧困ビジネスのようでおかしい」と批判。一方、利用者側についても「奨学金がローンだという認識が薄い。返済が行き詰まる前に相談するなど、早期に手を打つべきだ」と指摘する。
posted by Serendipity at 20:59| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サラリーマンの副業のによる所得の所得区分は事業所得?雑所得? 基準は「税務調査できちんと説明ができる事業ですか?」

(下記については、個人的な考え、感想を述べたものであり、正確なことをお知りになりたい方は顧問税理士等の専門家にご相談ください。当ブログ記事においては、正確な情報を提供するよう努力していますが、内容に関して、いかなる観点からも何ら保証をするものではありません。よって、当ブログ記事を読まれた方が、当該記事に基づき何等かの判断をされ、または/かつ、(その判断に基づき)何等かの行動をとられて、それが何等かの損害(経済的な損害も含むがそれに限られない)を蒙られた場合でも、当方では何らの責任を負うものではありません。また、あらかじめご了承ください。)

サラリーマンの方が副業として事業をされている方もいるのではないかと思います。

その際、それらの活動を経て稼得された所得(もちろん、損失の場合もあると思います)が、税務上どのような所得に該当し、どのように申告すべきか、という点について迷われることもあろうかと思います。

選択肢としては、事業所得、もしくは雑所得、があげられると思います。

雑所得とは、他の所得区分に分類されない所得、つまり、「その他の所得」ということですので、事業所得がどのような所得なのかを理解するほうが早いと思われます。

事業所得については、平19.12.4、裁決事例集No.74 37頁に以下のような基準が示されています。

最高裁判所昭和56年4月24日第二小法廷判決(昭和52年(行ツ)第12号所得税更正処分取消請求上告事件、以下「昭和56年最高裁判決」という。)及び平成11年10月15日裁決(名裁(所)平11第18号)で示された「事業所得とは、自己の計算と危険において独立して営まれ、1営利性・有償性の有無、2継続性・反復性の有無、3自己の危険と計算における事業遂行性の有無、4その取引に費やした精神的・肉体的労力の程度、5人的・物的設備の有無、6その取引の目的、7その者の職歴・社会的地位・生活状況などの諸点を総合して、社会通念上事業といい得るか否かによって判断する。」との判断基準によるべきである


この判例の中で言及されている、「最高裁判所昭和56年4月24日第二小法廷判決(昭和52年(行ツ)第12号所得税更正処分取消請求上告事件、以下「昭和56年最高裁判決」という。)」において、事業所得については、以下のような定義がなされています。

「すなわち、事業所得とは、自己の計算と危険において独立して営まれ、営利性、有償性を有し、かつ反覆継続して遂行する意思と社会的地位とが客観的に認められる業務から生ずる所得をいい」


つまり、事業所得とは以下などの諸点を総合的に考慮して、社会通念上事業といい得るか否かによって判断する、とのことと理解できます。

1. 営利性、有償性の有無
2. 継続、反復性の有無
3. 自己の危険と計算における事業遂行性の有無
4. その取引に費やした精神的、肉体的労力の程度
5. 人的、物的設備の規模
6. 取引目的
7. その者の職歴、社会的地位、生活状況等の諸点


1.については単純に言うと、お金をもらえているか、ということでしょうか。つまり、経費ばかり立って収入がないと事業所得とは言えないということだと思います。

2.については事業として、継続してなされているか、ということだと理解できそうです。単発の収入であると雑所得となる可能性が高いということだと思います。

3.については抽象的な表現ではありますが、平16.9.27裁決、裁決事例集No.68 59頁(の「事務所の修理等は専ら賃借人であるF社が主導的に行い、賃貸料の決定はF社の業績が優先的に考慮されていることから、請求人における事業遂行上その企画性は乏しく危険負担も少ないと認められる。また、事務所は、F社が利用しやすいようF社が所有する事務所の1階とワンフロアで一体的に利用できるように改造されており、その構造からみて他に賃貸等が可能である等の汎用性がないなど、これらの点における請求人の自己の危険と計算における事業遂行性は希薄であると認められる。」(http://www.kfs.go.jp/service/JP/68/07/ )という表現から読み取ると、事業として「独自の企画」を行い、自ら「リスクをとっている」ことがが事業所得として認められる要件と考えられているようです。

4.はどれだけ労力を費やしているか、ということだと思われます。

5.および6.についてはあまり論点がないかもしれませんが、5.についていうと、一定程度、人的・物的設備がないと、事業といえない、ということでしょうか。

7.については「D 請求人の生活状況については、K社の代表取締役として同社からの安定的な給与収入を得ており、生活資金の大部分は当該給与収入によって賄われているものと推認されることから、本件不動産の貸付けは副次的業務にすぎない。」という(平13.4.26裁決、裁決事例集No.61 118頁 ( http://www.kfs.go.jp/service/JP/61/11/ )の判決における表現が参考になると思われます。

つまり、その所得が事業所得であるという主張をするには、その所得で生計が立てられているか、という点が大きく判断基準となるようです。サラリーマン、つまり給与所得者の副業においては、この点が大きく論点になる可能性が高いです。

もちろん、いきなり黒字を計上できるような事業ばかりではないでしょうから、当初赤字だったとしても、それそのものだけで事業所得が否定されるわけではないと思います。

もちろん、最終的に事業所得か雑所得かを判断するのは税務署ですが、事業所得であるという主張をすることは可能です。

要は、その主観的認識を第三者にきちんと「説明」できるかどうか、が論点となるわけです。その説明が一般的に理解できるものであれば、「社会通念性」という基準を満たしていると税務署にも判断してもらえるということだと思います。

足元では、サラリーマンの副業に基づく事業所得の申告(大半は赤字での申告)→還付金、という事例について一斉に調査がなされている、との話を聞きました。

売上が1000万円未満では税務調査は入らない、ということがネットなどで言われているようですが、上記の状況にかんがみると、必ずしも正しいとは言えない基準のようですね。

いずれにしても、事業を営むにあたっては、「覚悟」が当たり前のように求められ、それは税務上も同じということでしょう。白色申告者についても、帳簿保存義務が加重されたようですしね。

なお、上記については、個人的な考え、感想を述べたものであり、正確なことをお知りになりたい方は顧問税理士等の専門家にご相談ください。当ブログ記事においては、正確な情報を提供するよう努力していますが、内容に関して、いかなる観点からも何ら保証をするものではありません。よって、当ブログ記事を読まれた方が、当該記事に基づき何等かの判断をされ、または/かつ、(その判断に基づき)何等かの行動をとられて、それが何等かの損害(経済的な損害も含むがそれに限られない)を蒙られた場合でも、当方では何らの責任を負うものではありません。また、あらかじめご了承ください。





posted by Serendipity at 17:50| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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