これは「鮭のピカタ」。
そらっちが小麦粉をつけたり、とき卵をくぐらせたり、塩・胡椒をふったりといろんなことに挑戦した。
塩・胡椒の加減が絶妙でとてもおいしかった。
次の日と一品は「ツヴィーベル・ズッペ」というドイツ料理。

「ツヴィーベル」はたまねぎ、「ズッペ」はスープを意味するドイツ語らしい。中には今日は食パンが入っているけど、本当はフランスパンを入れて、もっとチーズを入れるらしいけど、今日はお昼&デザートをいっぱい食べたので軽めの内容にアレンジしたとのこと。
この料理では、そらっちは。。。食パンをつまみ食いしてました(笑)。
そらっちが、「食べてくだしゃい。おいしいよ。」と薦めてくれた一品だけあって、とてもさっぱりしていて、若干もたれ気味の胃にもぴったりやった。
家族で夕食をゆっくり食べれる幸せを感じる今日この頃です。

















