2014年12月04日

消費税増税(5%→8%)の前提だった行政改革はなぜ実現されないのか?

選挙に先立ち、いろいろと思いだしてみました。

さて、まずは国会議員の定数削減や歳費・手当の削減は消費増税(5%→8%)への大前提だったはずですが、どうなったんでしょうかね。自民党は法案を通そうと思うとできたわけですよね。

どなたかお詳しい方、教えて下さい!

「どうなった、身を切る改革」
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/700/184913.html
posted by Serendipity at 08:50| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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