2013年11月02日

オデッセイ ホワイトダマスカス パター #9

オデッセイ ホワイトダマスカス #9を使い始めて3か月ぐらいになりますが、ショートパットは明らかに入るようになりました。

もちろん調子のいい日、悪い日っていうのはあるのですが、自信をもってアドレスできるパターです。



posted by Serendipity at 18:12| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/2のゴルフ練習のメモ

@アコーディアガーデン船橋

<ドライバー>
- 少しアウトに引くイメージでコックを使わず丁寧にテークバックをする
- しっかり顔を残す
- 振り切る

<アイアン>
- ゆるゆるグリップ
- コントロールしようと思わずしっかり振り切る
posted by Serendipity at 14:54| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スリクソン Z525ドライバー w/Miyazaki Kena Black 7x

昨日届いたスリクソンZ525ドライバー w/Miyazaki Kena Black 7xを練習場で打ってきました。

最初に一発を打った瞬間に、今までカチャカチャは絶対使うまい、460ccはデカすぎてフェースコントロールが難しい、と勝手に思い込んで毛嫌いしていた自分を猛反省しました。いままでもったいない時間を使っていたことに気づきました。

それほど、いいです、これ!

フェード、特にパワーフェードを打ちたい僕なのですが、時々出る右へのミスが悩みの種でした。調子が悪い日は結構続いて、ボギーの連続のつらい展開になっていました。そこで、少しつかまりをよくしたいと思っていたので、QTSスリーブポジションは、フェースアングル+1.0、ライ角0、ロフト+0.5、チューニングはトゥ3g、ヒール11gというセッティングから始めました。

第1球目はどーんとストレート気味に出て、少しドローしました。明らかに今までと球筋が違いました。20球ほど打って、少し左へひかかり気味になるのが気になってきました。

そこでチューニングのトゥサイドを7gにしました。このセッティングの変更で少し左にでて、センターに戻ってくるフェードが打てるようになりました。

今までの感覚だと「こすったなぁ」と思った球でも大きく右へ曲がることなく、まっすぐ出て少し右に曲がる、といった程度に収まります。

ミスショットがミスショットにならないのは、スキルの向上という意味からは妨げかもしれません。でも、気持ちよく振れることでスイングが安定することも事実で、1時間半の練習で納得のいくスイング(納得のいくショットではなくて)ができた回数、頻度は明らかに多かったです。

そして飛距離も伸びました。いつも250ヤードの表示版にあたる程度でしたが、今日の練習では250の表示板のさらに上にライナー性の弾道で当たりました。

打感、ショット時の音、ともにいい感じです。

とにもかくにも左右へのばらつきが抑えられるのが、スコアメイキングという観点からはありがたいことです。

Miyazaki Kena Black 7xもいいシャフトです。手元が粘り強くしなり、先端が走りすぎないので、ずばっと振りぬける感じです。この感触はFubukiαとよく似ています。デザインもかっこいいですし。

「スコアアップにクラブの進化を積極的に活用すべき」というゴルフ雑誌の記事が本当であることを実感した瞬間でした。





posted by Serendipity at 11:17| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月01日

スリクソンZ525ドライバー

ようやく届きました。まだ売ってないのですが、顔がいい!明日の練習が楽しみです。年内シングルハンディ入りまであともう少し。

新戦力投入で弾みをつけます!





posted by Serendipity at 22:56| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月20日

かっこよくてやさしいウェッジ

ウェッジはいろんなものが出ています。

その中でのなんとなくの傾向は、簡単なものはあきらかに「レスキュー・ツール」の印象が強く、かっこよくない、かっこいいものは難しい。。。

でもこのフォーティーン MT-28 J.SPEC4 ウェッジは、かっこよくてかつ簡単、という稀有な例だと思います。

とにかく優しい。オートマチックに打てます。そして、かっこいい!このあたりさすがFourtteenという感じです。

ウェッジに始まるシャンク病で相当苦しみましたが、このウェッジに変えて世界が変わりました。とにかくやさしいです。

posted by Serendipity at 21:07| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スイング改造第一日目の練習

グリップ改造に向けた練習1日目の気づきは以下の通り

- とにかく脱力。左の二の腕に力が入りがち
- 手許を低くすることで脱力ができる(甲斐プロはドライバーでのアドレスでも手許が低くて、自然体でアドレスをしていた)
- 右手の親指がシャフトをまたがない
- フェースが返るイメージを持つ。特にトゥが走って返るイメージ
- テークバックでフェースが開いていくことを怖がらない。しっかりと肩を入れ替えてスイングするとフェースは自然に返ってくる
posted by Serendipity at 15:18| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月19日

というわけで、ティーチングプロ2

グリップ修正に向けてレッスンを受けることも検討しながら、自助努力もということで。



posted by Serendipity at 21:41| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グリップ修正を決意しました

グリップについてプロから指摘あり。右手が下から握っていること、手のひらで握っていること、この2点でフェースターンが妨げられており、右へのミスの原因になっている。おっしゃる通りです。。。

グリップがおかしいな、とおもいながら修正を先延ばしにしてきましたが、これを放置して更なる高みは目指せないと思い、決心しました。
posted by Serendipity at 21:33| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月14日

シャフトのしなりを感じることの重要性

コンペの景品でいただいた1SPEEDという練習器具、これが相当いい感じです。

スイング中にシャフトのしなりを感じるための練習器具ですが、倉本プロのガイダンスに従って、連続素振りを10回x2セットすると、自分のクラブでも自然にシャフトのしなりを実感できました。

ポイントは両腕の脱力です。1SPEEDを振ったときに、体の左サイドで音を鳴らすためには、テークバックから切り替えしまで両腕に力を入れずにゆったりとしたスイングをすることが必要となります。

特に長いクラブではこのことが顕著です。ドライバーは明らかに方向性がよくなりました。ミート率が上がることにより、飛距離も伸びました。

これをショートアイアンやウェッジでも意識すると、ダイナミックゴールドの固いシャフトもしなりを感じることができるようになりました。

いろんな練習器具を試してきましたが、いいものに出会えました。

posted by Serendipity at 19:24| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月13日

アプローチも腹筋で

アプローチ、とくに10-30ヤードのアプローチはブリップがへそを指す形をキープする形で振ることが安定したコンタクトにつながります。

その意味でパターと同様に腹筋を使って打つイメージが大切かと思います。
posted by Serendipity at 19:07| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005ブルゴーニュ 2005ボルドー ルイ・ロデレール 日比谷花壇 フラワーギフト 花のあるギフトセット アフィリエイトならリンクシェア JAL日本航空 先得

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。